YOSHITAKE EXPEのシークレットライブ


ヨシタケくんは平均70個程のエフェクターを使って一人で即興のspace guitarを奏でる
変幻自在の音響芸術世界はまさに宇宙旅行
未知の宇宙船を操縦する様な姿と独特のルックスは生きるビジュアルアートとしても完成度が高い
ライブハウスから大きなホールから 美術館でもパフォーマンス&サウンドインスタレーション
名付け得ぬスタイルがひじょーにかっこいいアーティストです
たけちゃんa.k.a.
funnySunに会う
2月13日にfunnySunの(ほぼ)ワンマン joystreem presents "JOYSCREEM"やります
ぼくもアートで7階ジャック(nesia&motto)参加します


後ろはGくん 彫刻のモデルもつとめてくれたサウンドクリエイター
右はJ子(
Urbano Gaviola)
ポケットが空になり元教え子にトイチで1000円借りました。。ありがとうJ 返すから 笑
左ヨシタケくん 気さくでおっとりとした音仙人はあたらしく導入したオーダーメイドの小松音響製6チャンネル真空管アンプについて熱く語ってくれた
確かにまろやかになってたな 高音がキンキンしない
でもボク的にはこの真空管
見た目がかっこ良すぎです
ミニマルな金属の肌に柔らかいガラス管と青い光


宇宙空間をワープするときに使う器具はきっとこういうやつに違いないのです